一隻に詰め込みすぎ
Posted Date: 2024/07/07
乗船できる人数は守っているのかもしれないが、一隻に50人程乗っており、隣の人と肩が触れ合う東京の朝の通勤列車のよう。不快な気分にもなるし、グラスボートに集中できる状態にならない。
良い体験を与えるためは乗船人数制限を守ることよりも、どの程度であればグラスボートを堪能できる体験を提供できるかというお客様目線が必要だと思う。
良い体験を与えるためは乗船人数制限を守ることよりも、どの程度であればグラスボートを堪能できる体験を提供できるかというお客様目線が必要だと思う。






























































